2012年11月13日

女性の脅迫メールから発覚 CIA前長官辞任の不倫問題

女性の脅迫メールから発覚 CIA前長官辞任の不倫問題

朝日新聞デジタル 11月13日(火)11時45分配信

 【ワシントン=望月洋嗣】米中央情報局(CIA)のペトレイアス前長官(60)の辞任につながった不倫問題について、複数の米メディアは11日、米連邦捜査局(FBI)の捜査の中で不倫が発覚したと報じた。不倫相手とされる女性作家ブロードウェルさん(40)が、前長官と親交のあった別の女性に脅迫的な電子メールを送ったとされ、FBIが調べていたという。

 AP通信によると、女性作家に脅されていたとされるのは、米軍との連絡調整役を務める37歳の女性。ペトレイアス氏と長年交流があったという。

 ワシントン・ポスト紙(電子版)によると、女性作家はこの女性について「ペトレイアス氏との不倫関係を脅かす」と考え、脅迫するメールを送ったという。FBIは女性からの被害届を受けて数カ月前に捜査を開始、ペトレイアス氏と女性作家のメールの内容から、2人の不倫関係が浮かび上がったという。

朝日新聞社



引用元:Yahoo!JAPANニュース



(PR)

「サバイバルフーズ」を通販でお安くにゲット!

ヘッドフォン A8 Earphones by Bang & Olufsenを購入しよう!

エシレ バターを購入しよう!
posted by ajie at 14:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

<パキスタン>08年のインドテロ 過激派関与認める

<パキスタン>08年のインドテロ 過激派関与認める

毎日新聞 11月12日(月)22時48分配信

 【ニューデリー杉尾直哉】08年11月にインド西部ムンバイで発生した同時多発テロ(165人以上死亡)で、パキスタン内務省は10日、実行犯が事前にカラチなど国内数カ所でイスラム教過激派組織「ラシュカレ・タイバ」から訓練を受けていたことを認めた。ラワルピンディのテロ対策法廷で捜査当局者が証言した。インド側は当初からラシュカレ・タイバの関与を指摘してきたが、パキスタン側が認めたのは初めて。インドのメディアは12日、「パキスタン側の姿勢大転換」と報じた。

 今後パキスタン側の捜査が進めば、ムンバイ・テロ以降、悪化した印パ関係が大きく改善する可能性がある。

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。